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リトリートの感想 |
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Lさんの感想(2008/10/1) * * * 2008年10月1日 雨 by キヨタカ 「天命瞑想リトリート」の新しい名前が決定! ↓ 魂のエンパワーメント 〜瞑想から天命へ〜 次回は11月28〜30日を予定している(スケジュールが変更となりました!) ↑ もともとフーマンから「魂のエンパワーメント」を教えなさいと言われた事がベースになっている事、そしてそのサジェスチョンを探求する過程で「天命」と出逢った事、さらに「瞑想」と「天命」が統合されたワークショップである事、からこのタイトルとなった。 フーマンのサジェスチョンについては、「恩寵の扉が開くまで P203〜参照」 魂はそれ自身のとてつもないパワーを秘めている。 通常は封印されている魂のパワーを解放する時、人は眩しいくらいに輝いて、この地上で「本来やるべき事」に目覚め、自分の人生を自信を持って堂々と生きる事が出来る! そして、天からのサポートを得るが故に、通常は不可能と思い込んでいた多くの物事が可能となるのだ!! 相方のぱるば氏も、非常に喜んでくれた。 さて、今回のリトリートに関しては、参加者から素晴らしい感想が続々と寄せられている。 しかし残念ながら、「ソーシャルネットワーク」で掲載されていて、一般の方は見ることが出来ない。 そこで、この日誌に転載を許可してもらいました。 本日の感想は、Lさん(女性:ダンサー&ミュージシャン)です。 * * * 週末の天命瞑想リトリート、とってもよかったです♪ 実は、ぱるばの誕生日お祝いとして行こう♪っていう動機がメインで・・ いや、もちろん、天命と瞑想の組み合わせが魅力的だったし、案内文に惹かれたのも事実だし、とても楽しみだったけど、正直にいうと、「すごく」期待していたわけではなかった。 なのに、未だかつてない程の感動! (大袈裟っぽいかもしれないけどホントにそんな感じ) すごくよくデザインされていて、 丁寧に、とても大切に作ってくれたんだなあーと感じた。 私はこれまで体験重視で瞑想やいろんな経験をしてきたけど、今回は頭でわかるような説明もしてくれたので自分の中で起きていることを理解しやすかった。 そしてそれが、より深い瞑想の体験をするのを助けてくれた。 最後にやったハートの瞑想は、あまりにも素晴らしすぎて、歓喜の雄叫びをあげたいほどだった。 個の花道場で、つかめたようなつかめてないような感じだった天命が、お腹の底からわかった感じ。 瞑想で魂が活性化されると天命をラクラク生きられるようになる、という説明も納得。 私のような体験重視肉体派?でなくても、きっと、頭だけよりも体感したほうが深く理解できると思う。 そんなことで、かなりオススメです。 魂としての本来の私=大きい自分として、生き始めた私。 ラクラク天命を生きられるように、なったはず! 早速、効果を実感したので書いておきます。 リトリート最終日の夕方から予定があり、泣く泣く途中で抜けた私。 その先でのこと。 ゴスペルバンド(歌う人9人バンド4人)で歌っているのですが、来週がライブで、その前の最後のリハだったのです。 もうすぐ本番だというのに、まだ、音が外れている、発音が変だ、リズムがくるっている、など、お互いにダメだしの嵐。 みんな気にしながら歌うから固くなっちゃうし、こんなことではいいライブにならないんじゃないか。。。TT これまでなら、「しょうがないよねえ。。」と、思っていたところだろうけど きのうの私は、練習後の打ち上げで「一人ずつどんなステージにしたいか抱負を言おうよ」と提案。 一人ずつ思いを話して、仲間の言葉を聴いて、実現したい方向に意識が向いたと思う。 場をつくっていける、っていう自信があった。 バンドのリーダーに「今日は冴えてるね!」と言われたので「瞑想会に行ったからね」と言っておいた。 「それってどんなの?!」と誰も興味を示してくれなかったのは残念だけど、 こんな私として生きているうちに、瞑想とか天命とかに関心なかった人も興味持ってくれるかも♪ * * * |
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